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11月11日(日)~11月13日(火)2泊3日のFC会員限定旅行。
旅行代金→東京発92,000、大阪発90,000、現地集合68,000。




一日目。




羽田空港発着組は、11:30集合。
受付時、案内と航空券とツアーパスとライブ整理券をもらう。
メンバー達はこの少し前の時間に飛び立ったらしい。
裏面には注意事項と名前が書かれている


12:35羽田空港発、15:25那覇空港着




2台のバスに分かれて乗車(琉球バス)、都ホテル www.miyakohotels.ne.jp へ向かう。
2号車のバスでした…。

JTB添乗員の軽い挨拶があったあと、ビデオ鑑賞。

TSUKASAとKaryuが映る。

沖縄へ行ったことがあるかの話。
Karyuは初で、TSUKASAは一回行ったことがあると言う。
洞窟とか海蛇がやる気無さそうとか言っていた。

ライブの意気込み
あの曲をやる

2日目の話
パーテーがあります(←TSUKASA)
メンバー対抗ゲームをしたのでその罰ゲームをやる
TSUKASA・Karyu 対 ZERO・HIZUMIのゲームだと



映像が消える。

前方を見るとJTBの人が取り出したVHSのテープ部が飛び出していた。
それを巻いて再生するがやはり途切れる。何度やっても先が見れない。

結局、ホテルに着いたら1号車のバスの乗り込み、見ることになった…。

16:30頃ホテル到着、鍵を受け取り今度は1号車のバスへ…。
ビデオは最初から。


→続き

マニアへのメッセージ
TSUKASAが、「ライブとは違った思い出を~」と言っていると
”ネタを一発”
と書かれた紙が出てくる。
しかし、「感極まっていきましょう~」と締めてしまう。
Karyuは、「いい思い出が~」とか言っていると、
HIZUMIらしき声がうっすら聞こえ何か言っている。
2人で「もういいよ」となり、「ライブ会場で待ってますさよなら」
と終わる。


ZEROとHIZUMIが映る。
「参加ありがとうございます」と始まる。
ZERO「ベースのZEROです」
HIZUMI「ベースのZEROです」
と続いた後
Karyu「ベースのZEROです」
TSUKASA「ベースのZEROです」
と映ってない2人も声のみ出演し、全員ZEROになったところで、

この2人は沖縄は2回目。
鍾乳洞へ行ったとZERO。
HIZUMIはジンベエザメを見に行った。アロワナはいなかった。

ライブへの意気込み
ZERO「そんなの関係ねえ」
HIZUMI「関係なくないだろ」
2人笑い合う。
HIZUMI「沖縄出身の人って来てるのかな」
ZERO「そんなの関係ねえ」
HIZUMI「男らしい」
2人がいろいろ言い合うが、笑いすぎで何言ってるのかよくわからない。
魚の天敵がサメとか。
”そんなの関係ねえって言ってください”と書かれた紙がちらっと映る。

ビデオはとりあえず終わる。

今度こそバスを降りて部屋へ行く。
大阪発組と現地集合組はすでに部屋入りしてました。
現地集合組はさっきのビデオを見てないそうな。
メッセージカードをもらいました。
メッセージカードイラスト拡大図



支度をしてからライブ会場へ向かいます。

ホテルからだとタクシーで10分、徒歩で30分とのこと。
タクシーで移動。










会場は桜坂セントラル www.nahacentral.com/

18:30開場、19:00開演
きっちり整理番号順。

会場へ入ると、フロアの3分の1くらいはテーブルと椅子があり柵で囲まれていて入れない状態。
会場に対してマニアは丁度いい感じの混み具合。
ほぼ定刻くらいにいつものようにライブ開始。


沖縄ー!!と煽る。
普段聴けない曲が結構聴けました。
4人ともよく見えました。
マニアの暴れっぷりが最高でした。
HIZUMIがZEROを指差してました。
HIZUMIがマニアを指差してました。
HIZUMIがとにかく嬉しそうでした。
「不埒な吐息と甘い嘘」と聞くとマニア達は悲鳴をあげました。
後ろの方を見るとJTBの人達がいました。


MC
ヘイ!はいさーい。よく沖縄まで来てくれました
普段やらない曲をやる
いつもぱぱぱぱとやってるから今日はゆっくりやろう


終わると
HIZUMIが水をまく。ZEROが噴く。
TSUKASAは出てくる時ドラムの一部を絡んで出てきてしまう。


Hollowが終わるとメンバーは去ってゆく。
D'espairsRayコール
メンバーが出てくる。
メンバーは4人おそろいの、黒い生地に白でイラストの入ったTシャツを着ている。
HIZUMIがいいだろと自慢し、これには名前があるんだよと説明を始める。

「ヒーサー。HIZUMIのとをとって…。とじゃない!HIZUMIのひをとって。」
マニア爆笑。
「カーサー」
普通過ぎてマニア爆笑。「おふくろみたい」
「ゼーサーは芸が無いな。し○○だから、シーサー」
言っちゃてるので爆笑。
「トゥカーサー」
結局普通っぽく聞こえる。

このイラストが右に傾いてるって話になると、メンバーが何人か右に傾いてみせた。

これはアンコールじゃないよといい始める。
俺ら着替えに行っただけだから。
予定外のものをやると、PAさんと照明さんが現地の人だからたぶん変なことになる。
「あー」とマニア納得。

「沖縄出身の人~?…いない。」
手を挙げてるマニアいたのに。照明の関係でどうやらHIZUMIには見えていない模様。
普通のライブもやりたいと。



で、新曲をやって、
檻の中で見る夢は、頭の音が沖縄チックだったのと途中の音が沖縄っぽいだけで、アニマルマニアによく似ていた。

最後の曲は珍しくカバーで締めますと。
タイトルを言い、
「でえご~」と歌いだす。どうなることかと思っていたが、サビでスピードアップし、拳を振り上げておいおいと声を張り上げるようなノリ。シャウトあり。
マニアは楽しさのあまりに笑い、跳び上がり、はしゃぐのでした。

メンバーもとっても楽しそうでした。




MIRROR
in vain
Subliminal
Marry of the blood
DESERT
SIXty∞NINe
TRICKSTeR
不埒な吐息と甘い嘘
ero:de
「タトエバ」キミ…ガ…シンダ…ラ
新曲
Squall
Reddish-DIVA version-
"Forbidden"
「浮遊した理想」
Hollow

新曲
檻の中で見る夢(シーサーバージョン)
島唄




20:50頃終了。

会場を出て、かなり栄えている様子の国際通りをふらふら歩き、食事をしてからホテルへ戻り眠りました。



Central光り過ぎ入口前






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テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽

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