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観覧者は17:50いつもの外集合。整列して入場した頃は、番組スタート時刻の18:00を過ぎていた。聴けないのかよおい。5Fへたどり着くと始まってる状態。いろいろ曲を聴いてからゲスト登場予定時刻の18:30頃。
割と間隔をおいて配置してあったマイクがやや寄せられる。浅井さんは向かって左側。その背後の辺りからメンバーさん登場。
ZERO、Karyu、HIZUMI、TSUKASAの順。そのまま奥から座っていく。
HIZUMI以外はサングラスです。
始まります。





浅井:浅井博章が大宮スタジオアルシェから公開生放送でお送りしていますNack5ビートシャッフル。ここからはゲストコーナーバックステージジャムです。今週はD'espairsRayのみなさんをお迎えしました。よろしくお願いします。

D'espairsRay:よろしくお願いします

浅井:はい、というわけでじゃ順番に自己紹介をいただきましょうか。お願いします

TSUKASA:D'espairsRayのドラムのTSUKASAです。よろしくお願いします

HIZUMI:ボーカルのHIZUMIです

Karyu:ギターやってますKaryuです

ZERO:あ、あ、D'espairsRayベースのZEROです

浅井:はいよろしくお願いします。はいもうオンエア始まる前に急に何かみなさんクールに…

D'espairsRay:(笑)

浅井:なりません?そんなことないですか?はい、今日もたっぷり語っていただきたいと思いますけれども。およそ一年ぶりの登場となるD'espairsRay。今日はみなさん黒が多いですね。ファッションはね、これ一応衣装ですか?みなさん

HIZUMI&Karyu:自前です

浅井:自前?普段着こんな感じですか

ZERO:あ、僕、PVの時と同じです

浅井:あ、PVの時と同じファッションで?なかなかおしゃれな服装ですけども。皆さんの姿をインターネット中継で流しておりますんで、ぜひチェックしてください。nack5のホームページwww.nack5.co.jpからhithit.comをクリックしてご覧いただきたいと思います。まぁ4月一発目ということで、新年度でございます。新年度、スタートの週のゲストにふさわしくとてもこうさわやかでね

HIZUMI:新人なんで

浅井:え、新人じゃないよ。まぁ春らしい…しーんとしないでください。D'espairsRayのみなさんお迎えしましたけど、3月14日にシングルが出て、そして4月の11日にアルバムが出るということで、ここんとこずっと仕事してばっかり?

HIZUMI:そうですねレコーディングが終わってずっとリハですね

浅井:レコーディングが終わったと思ったら今度はツアーのリハーサルをやっていて、休み全然ないんですか?

Karyu:あるよね

浅井:休みの日何やってるんですか?

Karyu:酒を呑むように浴びる
HIZUMI:浴びるように呑む…あ

浅井:呑むように浴びて!それはあの休みの日ってだって昼間から休みじゃないですか?昼間何やってるんですか?

Karyu:寝てます

HIZUMI:朝寝るんですよ。で、夕方ぐらいに起きて、呑むと

浅井:どこで?どういうところで?

Karyu:その辺とか

浅井:普通の居酒屋みたいのとこですか?バーですかやっぱり

HIZUMI:いろいろ

浅井:芸能人ぼいところで?

Karyu:や、初めは居酒屋から始まって

浅井:1件目は?

Karyu:1件目はで、そこからバーとか流れます

浅井:誰と

HIZUMI:まぁ音楽関係の人とかですね最近レコーディングで会ってない人に会おうって

浅井:電話して、呑み行きましょうよみたいなことになると。へー4人ともそれぞれバラバラで呑みにいくわけじゃないでしょ?全員では呑みに行くんですか?休みだったら

HIZUMI:この4人でってとはないです

浅井:ことはないでしょう?はい他の2人は何やってるんですか?ZEROくんとか

ZERO:酒です

浅井:ZEROくんも呑むんですか?結構

ZERO:呑みます

浅井:同じ様なメンツで呑むんですか

ZERO:まぁ4日前ぐらいにダーツで、ダーツ行きました。

浅井:ダーツ行って…ほう!

ZERO:惨敗でした

浅井:どういうかたと?

ZERO:あのまぁバンドの友達

浅井:あ、他のバンドのメンバーとダーツで対戦したりして…D'espairsRayの威信をかけて

ZERO:そんなでもないんですけど

浅井:あんまりあの…前から熱心にやってるほうではない?自分のダーツ持ってるとか

ZERO:あ、持ってます

浅井:お、持ってて!気合いを入れて日頃から練習してるが

ZERO:最近やってなかったんですけどまぁ久しぶりにやって惨敗しましたね。で僕らテキーラ一気するんですよ。負けたら

浅井:負けたらテキーラ一気?。負けた人が呑んだらもっと負けるでしょ

ZERO:そうですねそれで惨敗しました

浅井:ああなるほどどんどんドツボにはまっていってというまあ愉快な呑みをされていたと。そして頑なに口を閉じているTSUKASAさんは、最近お休みの日は何してはるんすか?

TSUKASA:何してはるんすかね。そうやなぁ~…家ん中で

浅井:家ん中でほう!

TSUKASA:パソコンを開いて

浅井:パソコン開いて!

TSUKASA:あ、最近アイマック買いました

浅井:おぉアイマック買った!アイマックって今、あのデスクトップのやつですか?

TSUKASA:はい、今までノートパソコンだったんですけどもアイマックという機能性の優れた!ますます作曲活動が!…の!幅が広がって!

浅井:幅が広がって!

TSUKASA:スピードも速くなって

浅井:おお!楽しんだ!?

TSUKASA:楽しもうかなと思ったらこれからツアーなんで

浅井:デスクトップなんで持ち歩けないということで

TSUKASA:そうですね。そんな感じで日々を過ごしてますね

浅井:過ごしてますねぇ。(笑)まぁ休みの日も家で曲作ってるってことで、ある意味一番熱心ですよね

TSUKASA:まだ買ったばっかりなんであのちょっと曲は作ってないんですけど

浅井:作ってないんだ?(笑)さっきの話とだいぶ違うじゃないですか

TSUKASA:これからです

浅井:これからねいろいろセットアップしていくというところでございます。さあそれではですねここで3月14日に発売されている一番新しいシングルをね、聴いていただきたいと思いますんで、曲紹介をいただきましょうお願いします

TSUKASA:はいそれでは3月14日に発売されましたD'espairsRayのマキシシングルあ、MIRRORにも入ってます。Squall


♪Squall


曲が始まるとメンバーどうしたものか浅井さんを含めてしゃべり始めている様子。
各メンバーの前にペットボトルの水が置かれている。しかし、Karyuはスタッフに何か頼んだらしく紙コップの何かを2つ(?)受け取っていた。それを”飲みます”みたいに掲げて見せてから飲んでいた。中身は不明。
ZEROはデジカメで観客を撮影。そしてメンバーも撮影するが、それが光ったのでメンバーさんやや驚く。
TSUKASAはしきりに浅井さんとしゃべっている。
浅井さんはホワイトボードに何か書き、それを私達に見せてくれた。
「今はみんないっぱい喋るのよ!」
観客がそれに対し頷いたり笑ったりすると、メンバーが”えっ!?”って反応をしたのでメンバーにもボードを見せてた。
そんな感じでSquallが終わります。



浅井:3月14日に発売されているシングルSquallを聴いていただいています。さきほど曲紹介の時にもTSUKASAさんがぼそっとおっしゃいましたがMIRRORにも入ってます。

TSUKASA:あ、アルバム

浅井:アルバムね。はい、4月11日来週ですけどもいよいよニューアルバムMIRRORがリリースとなります。MIRRORは前作からは約2年ぶりColl:set以来のフルアルバムということで。このレコーディングが年明けずーっと行われていた感じなんですか?

HIZUMI:去年の末ぐらいからですね

浅井:はい。シングル曲ももちろん何曲か収録されているわけですけども、今回のアルバムのコンセプトというか作る前のビジョンというのはどんな感じだったんですか?

HIZUMI:MIRRORというタイトルからそうなんですけど、今のD'espairsRayをそのまま映し出すのがコンセプト…コンセプトというかまぁそのまんまです。今の自分らを表現しようっていうことでMIRRORというタイトルに

浅井:今のD'espairsRayというのは2年前のアルバムを作ったころと比べるとどう変化してるんですか?

HIZUMI:間口が広がった感じですかね。Coll:setの時もそんな事言ってたんですけどあれよりさらに広がった感じ

浅井:いろんなタイプの曲作れるようになったっていう

HIZUMI:曲調がもう全然違う曲が十何曲

浅井:あの今回全部の英語の曲が一曲もないし、英語の響きが全曲だいぶ減りましたね

HIZUMI:減りましたね

浅井:それは意識してのことですか?

HIZUMI:なるべく自分が一番伝えやすい方法をとろうと思ってそういうふうにしました

浅井:はい、曲は大半Karyuさんが書いてるですけども作曲の部分ではどうですか?

Karyu:Coll:setを出してすごい自由に曲を書けるような…何だ!?

浅井:何だ!?って聞かれてもな

Karyu:曲が書きやすいですね非常に

浅井:スラスラ出てくる

Karyu:スラスラ。今までだと何かD'espairsRayはこうだろみたいな。ダークで激しくて一本でやってきたんですけど、そこがちゃんとコアとしてあるんで、プラスいろんな曲が出てくるようになりました

浅井:今までD'espairsRayでやんなかったような曲を書いても、もうブレない自信ができたと

Karyu:完全です

浅井:完全だと、俺は完全だと

Karyu:バキバキです

浅井:バキバキなんだと(笑)あの、TSUKASAさんも作曲した曲も入っておりますが

TSUKASA:はい

浅井:今回の作曲した曲はどんなイメージで

TSUKASA:そうですね、バキバキっていうのがこう。

浅井:(笑)

TSUKASA:最近のはやり言葉なんですけども。やっぱり攻撃性のあるっていうのはちょっとぼしんにあるので、こういろんな意味でとらえても攻撃性はどんな曲もあると思ってます。D'espairsRay。それを主体として、もっともっとガンガン…もう一回言いますけどバキバキな感じでいこうと思ってそういうのが詰まってますね

浅井:詰まってると、はい。あの確かねSquallについてとてもマニアックなというか踏み込んだ質問が。xxさんからいただいてるんですけどもね。今回の曲に関して「歌声もメロディーもこれまで聴いたたものとは違うなって感じました。受け取りの際に特にドラムが間奏で雷鳴をイメージさせるサンプルと絡むフレーズがありますが、サンプルとフレーズとどっちが先に浮かんだんでしょうか?」

TSUKASA:それは間奏のことを言ってるんですかね?

浅井:そうみたいですよ

TSUKASA:あー

浅井:Squallのね

TSUKASA:やっぱりここは何かこう…プリプロの段階で、スコールを表現するにあたって物凄い連打が必要だなぁって

浅井:うんうんうん

TSUKASA:で、こうふぁーと流れるオーケストラの音とすごいゆったりと激しいのをその…バキバキに!

浅井:(笑)

TSUKASA:合わさって凄い感動が生まれたというか…そういう自信あります!

浅井:どっちが先だったのかっていう質問だったんですけど(笑)

TSUKASA:あぁ

HIZUMI:まぁドラムが先

TSUKASA:そうですねリズムなんで

浅井:なるほど

TSUKASA:そこにふぁーとこうオーケストラを載せたらあーますます良くなったっていう

浅井:なるほどね。ZEROさん今回のレコーディングは苦労した点などはありましたか?

ZERO:いかに時間をまくか

浅井:(笑)そんなに時間なかったんですか?レコーディング

Karyu:リアルだな

ZERO:えーまぁそうですね早ければ早い方がいい

浅井:そんなでも何回も何回も録りなおすんですか?

ZERO:そうでもないんですけど、まぁ…さくっさくと

浅井:さくさくと

ZERO:バキバキと

浅井:バキバキと自分のパートを終えられるようにっていう感じだったんですか。さっき質問くれた方もベースをやってるそうで一生懸命耳コピしているそうですよ。

ZERO:あ、頑張ってください

浅井:はい。というわけでアルバムからもう一曲聴いていただきたいと思います。これはアルバムの3曲目に収録されているタイトルチューン。この曲ができてアルバムの全体像が見えたみたいな感じですか?

HIZUMI:(笑)

浅井:だって、タイトルが一緒になってるのがたまたま?

Karyu:何だろ

HIZUMI:うーん、最終的にそこに落ち着いたと

浅井:落ち着いたって(笑)よくわかんない。もうバキバキです!それを聴いていただきたいと思います。曲紹介お願いします

ZERO:4月11日発売D'espairsRayセカンドアルバムから聴いてください。MIRROR


♪MIRROR



最初にSquallを流した後の浅井さんの発言にある「MIRRORにも入ってます」のMIRRORの発音がTSUKASAちっくだった。
MIRRORが終わるとCMにいく。
ZEROの曲紹介の声は緊張気味に聞こえた。
放送中、TSUKASAは考えるとき手をぐるぐるしていた。
CM中もメンバーみんな何やらしゃべっている。


CM後、




浅井:浅井博章がお送りしておりますNack5ビートシャッフル。今週はD'espairsRayのみなさんをゲストにお迎えしております。D'espairsRayはツアーが迫っておりまして、4月11日にアルバム発売の日にファンクラブ限定のライブが行われるわけですけども、ここからスタートして関東のライブは、4月13日HEAVEN'SROCKさいたま新都心、14日が水戸ライトハウス、5月4日がHEAVEN'SROCK宇都宮、そしてツアーファイナルは5月13日渋谷AXで予定されています。ニューアルバムの曲はまだライブでは全然やってないのが多い?

HIZUMI:まぁほとんどやってないですね。2曲ぐらいは去年のライブとかでもやってるですけど、ほとんど新曲になるかと

浅井:アルバムのレコーディングを終えてそれをライブ用にまたこうリアレンジというか、合わせるじゃないですか?いざやってみたらちょっと難しかったとかあるんですか?

HIZUMI:や、楽しいです。

浅井:楽しい?どのような。

HIZUMI:何か新鮮だよね

Karyu:10代の頃を思い出す感じっていうんですかね。ワクワクする

浅井:あそう

Karyu:自分達がやっててワクワクする

浅井:ワクワクする。今回の曲は特にライブ向きの曲が多いですもんねアルバムね。ご期待いただきたいと思います。そして夏にはヨーロッパのロックフェスにも出演がすでに決まっているものがあり、7月にフィンランドでフェスに出る。フィンランド!みなさん行ったことあるんですか?

HIZUMI:あります

浅井:フィンランドどうですか

HIZUMI:結構熱いです

浅井:熱いっていうのはお客さんのノリが?

HIZUMI:お客さんのノリも。何か3日前ぐらいから並んでて

浅井:えー

HIZUMI:すごい寒いときに、並んで待ってたりして警備の人から電話がきてどうしたらいいんですか

浅井:どうしたらいいんですかこの人達。そんな熱心なファンがいるわけですか。フィンランドに。

HIZUMI:いますね。

浅井:7月のフィンランドって昼間ものすごく長そうですね。

HIZUMI:白夜でしたっけ?

浅井:かもしれないですねへたすると。なかなか貴重な経験ができそうですが。アルバムMIRRORはヨーロッパでもリリースされるということで、ヨーロッパでもどんなふうに受け入れられるか。楽しみなところでございます。さぁあの質問にも時間の許す限りお答えいただこうかなと思いますけども。xxさんからいただきました。みなさんのアルバイト歴を教えてください。

Karyu:マジ?マジで聞いてんの?

HIZUMI:(笑)

浅井:そうですよ。答えにくいようなバイトばっかりしてたんですか?しーんとしてますけど。

HIZUMI:(笑)

浅井:HIZUMIさんはどんなバイトされてたんですか?例えば


HIZUMI:俺は機械関係の修理とか。

浅井:ほうほうほう

HIZUMI:やってましたね

浅井:機械関係?

HIZUMI:機械大好きだったんで

浅井:はい。どのような機械ですか?

HIZUMI:プレステとか

浅井:ほう、そういう修理の工場で働いてる?

HIZUMI:工場じゃないんですけど。何かそういうのがあって

浅井:まじすか。じゃ今度壊れたら持ってくわ

HIZUMI:(笑)

浅井:直してくださいね

HIZUMI:はい


浅井:ZEROさんはどんなバイトしてたんですか?

ZERO:溶接です

浅井:溶接!バイトで?

ZERO:はい

浅井:あの、そういうサングラスかけて

ZERO:そうですね

浅井:(笑)まさしく。このまんまで

ZERO:格好もこんな感じで

浅井:格好もこんな感じで、それは嘘でしょ

浅井:Karyuさんは


Karyu:俺はあのドンキホーテの前でティッシュ配ってました

浅井:あ、ティッシャー

Karyu:ティッシャー!!っていうんだ!(笑)かっこいー

浅井:言いません?ティッシャーって

Karyu:ティッシャーです俺

浅井:そんな格好でKaryuさんがティッシャーやってたんですか?

Karyu:やってましたね

浅井:みんなでもびっくりするでしょKaryuさん目立つから

Karyu:どうなんでしょう

浅井:ルックス的に

Karyu:水商売の人とか多かったからそういう人たちが励ましてくれたり

浅井:(笑)頑張れよみたいな。あそう

Karyu:逆に


浅井:そしてTSUKASAさんは

TSUKASA:上京してからはゲームセンターと弁当屋の配達

浅井:へー

TSUKASA:スクーターに、スクーターじゃないあの、スクーターです。

浅井:屋根のある

TSUKASA:三輪…二輪でしたね

浅井:ゲームセンターでもアルバイトをしていたと

TSUKASA:当時ちょうど髪の色赤くしててその時今以上に目立ってました

浅井:今以上に目立って。接客が嫌いじゃなかったんですか

TSUKASA:どっちかというと苦手なほうなんですけど何か結構その仕事が適当な感じで。

浅井:適当な感じで(笑)

TSUKASA:100円のコイン詰まりとかすると開けて押してあげるじゃないですか。サーブす。あれをなんか3ポイントとか4ポイントとか

浅井:やってあげても

TSUKASA:すっごい喜ばれるから。人の喜んでる顔を見るのが嬉しい

浅井:(笑)まぁまぁ別にTSUKASAさんの財布は何にも傷まないもんね

TSUKASA:ただあの、会社的にはちょっと赤字でしょうな

浅井:(笑)バイトとしてはお店としてあまり好ましい従業員ではないかもしれませんが
TSUKASA:ダメダメな感じでサービスしてました

浅井:サービスしてたという。はい。そんなアルバイト経験を持つみなさんですけども、ツアーがスタートまもなくということでリハーサルも終わってる感じですか?

HIZUMI:まだです。これからが勝負どころです

浅井:勝負どころってあと5日ですけどもまだまだ休みがないって感じで。呑んでる場合じゃないと

Karyu:まぁ毎日呑んでますけど

浅井:毎日呑んでますけど(笑)頑張っていただきたいと思います。ファンのみなさんもご期待ください。皆さんからサイン入りのポスターのプレゼントを頂戴していますので、後ほどエンディングでお伝えしたいと思います。最後にもう一曲聴いていただきたいと思います。アルバムからのリード曲で。ビデオクリップも制作されました。今回のアルバムを買うとこのビデオクリップを見ることができる?

HIZUMI:えーと、通常のほうで観れます。

浅井:ご期待いただきたいと思います。曲紹介いただきましょうお願いします

HIZUMI:D'espairsRayセカンドアルバムMIRRORからTRICKSTeR

浅井:Nack5ビートシャッフルバックステージジャム今夜のゲストはD'espairsRayのみなさんでした!ありがとうございました!

D'espairsRay:ありがとうございました


♪TRICKSTeR



アルバイトの経歴を聞かれたとき、メンバーは皆苦笑していた。
曲紹介の度、HIZUMIがタイトルを言うメンバーの方をちらっと見ていた。

出演時間が終わると、メンバーは立ち上がりポラ撮影。
終わるとなぜかKaryu以外のメンバーはまた座ってた。と思う…。
また何やらしゃべってからメンバー去っていく。
ZEROはまた、お客さんを撮影していた。

19:00の時報があって、浅井さんがまたしゃべり出す。
D'espairsRayのメンバーは、”まだいたい””来週も出たい”とか言っていたとのこと。
エンディングでプレゼント応募のキーワードは「バキバキ」だと発表される。

番組が19:30に終わって、さっきのポラが掲示される。
浅井さんがその横でボードに何か書いてくれた。
「次週のVISUAL SHOCKにディスパが出るよ」と見せてくれ、ちょっと書き足した。「ちょっとだけ」←ちょっとだけが重要らしい



この日HIZUMIがものすごく輝いていた。HIZUMIマニアでなくてもちょっと目のやり場に困りましたとさ。
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