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K WESTスタジオ、シャッターが閉まっている状態ゲスト!

流山おおたかの森S.C3階にあるスタジオから公開生放送
番組は19:00スタート
DJ:林宙紀、福田麻衣

番組のブログに誰が出るのかが載るはずなので携帯でそれの更新を待つ。
18:20頃更新された。
HIZUMIとTSUKASAだった。
写真が載っている。
http://blog.bayfm.jp/generation_m/


会場に来た時にはスタジオにはガラスのシャッターが閉まっていたんだけど
時間が近づいたころスタッフさんによって開けられた。


ステージの上は
長い机があって、そこにマイクが4本ある
しゃべる人はみんなこっちを向いて座ることになる。

観覧スペースにも長い椅子がいくつかあって
2列のブロックが3つぐらいある
観覧に来ていたマニアがだいたい座りきれる程度だった。
と言ってもマニアの人数は次第に増えていって結局たぶん30人ぐらい??

ステージと観覧スペースに仕切りなどはない。


前の番組とのつなげトークがあってから
始まるまでの時間、DJとマニアとで絡む。
昨日のライブどうだったとか。
アンコールのパートチェンジがよかったとか。
DJに指名されたマニアが答えてた。






19:00始まる
ウーパールーパーの話とかあって
19:20頃D'espairsRay登場。



TSUKASAが一番左に座る。
TSUKASAノースリ
HIZUMIはその隣。
HIZUMI白いタンクトップでサングラス

曲とかオンエアにのってないところでも別のマイク使ってトークがある。
それが非常に聞こえづらかった。

HIZUMIはどこ見てるかわからないけど
TSUKASAはほとんど下向き目線だった。たまに見渡してたけど。



------------------------------

福田:流山おおたかの森ショッピングセンター3階スタジオK WESTから公開生放送でお届していますMUSIC GENERATION FROM K・WEST、福田麻衣と
林:林宙紀がお送りしています、さあそれでは今夜のゲストご紹介しましょうD'espairsRayからこちらのお二人です自己紹介お願いします
HIZUMI:はいボーカルのHIZUMIです
TSUKASA:えーとドラムのTSUKASAですよろしくどうぞ
福田、林:よろしくお願いします
林:ということでHIZUMIさんとTSUKASAさんお二人をお迎えしてお届です
福田:K・WEST初登場ということなんですが
林:うん
福田:初めましてということでまずはD'espairsRayどんなバンドかっていうのを改めてご紹介したいなと思います
1999年9月9日に結成されたということで昨日で丸10周年ということなんですよね
林:そうですね
HIZUMI:はい
福田:そしてまずは2004年から海外でもライブを2006年以降は毎年欧米ツアーも行われていると、ほんとにもう海外でも大活躍中のみなさんていうことなんですけども
林:うん
福田:ま昨日でその結成10周年迎えられて、あの渋谷AXでフリーライブを開催ということを聞いたんですけども、この大きい会場でフリーライブっていうのはすごいことですよね
HIZUMI:何か外とかあの代々木の広場とかいろいろ何かフリーライブやる場所あったんですけど、
林:ほい
HIZUMI:何か音が制限があると言われて
福田:ええ
林:あー
HIZUMI:音が出せないんだったらしょうがないんじゃないかっていう話になってじゃあライブハウスでやろう
林:あーなるほどね、じゃやっぱ外とかだとちょっとあのーこれ以上出さないでくださいよみたいなのはあるんですね
HIZUMI:あるみたいですね音量規制だったり
林:へー
HIZUMI:時間だったり


林:へー今日はですねお客さんたくさんいらしてますけども、もうみんなほとんど昨日のライブ行ってます
福田:ね
HIZUMI:ほんとですか
林:行った人?はい、どれくらい(手をあげさせる)
福田:ほとんど全員の方が
林:9割9分です
福田:はい
林:でもたくさんねあの今日来れなかった方からのメールもきてますからね
福田:ちょっとご紹介していきましょうか、こちらはですねxxさんからいただきました。
10周年おめでとうございます。フリーライブ参戦いたしました。AX広い会場のはずですが、何だか私は小さく感じました。距離あまり感じなかったです
林:うんAXはどうでしたか?やっぱりこっち演奏側からも渋谷AXってそんな距離近いなぁって感じ
HIZUMI:そうですね近かったすね案外
林:いつもどうなんですか前の方のお客さんとかもかなり近付いて、HIZUMIさんは歌ってるわけですか
HIZUMI:はい
林:じゃそれがさらに近かったことかもしれないですね
福田:そうなんですね
林:ふーん、でねぇこんなのをいただいてて、この方はxxさん
福田:ありがとうございます
林:えーと、パートチェンジに驚き、TSUKASAさんのこぶしのきいた歌声にさらに驚き、でもなんていう演歌かわかりませんでした何を歌ったんですか
ちょっと待ってパートチェンジをしたと?
TSUKASA:はい、全員でパートチェンジでやってライブをやりました1曲だけ
林:いつもと違うパートをみんなで担当してっていう
TSUKASA:あそうですね
林:今日のお客さんがさっきねあの、ライブどうでしたかって聞いたら
福田:うんうん
林:パートチェンジがよかったって非常にたくさんいらっしゃるんですけども
TSUKASA:あーだいぶ感極まったんだと思います
林:感極まったと、TSUKASAさんは歌ったと、ボーカルをしたというわけですね
TSUKASA:そうです
福田:おお、こぶしをきかせたということは演歌を歌われたんですか
林:演歌なの?
TSUKASA:あの少年時代にちょっとこう演歌を、お父さんの影響で、あってそれは最近はカラオケでもよく
林:カラオケで演歌歌うんですか?
TSUKASA:はい最近ていうかもうずっとですね生まれてから
林:あ本当に演歌好きなんだじゃあ
TSUKASA:親に仕込まれたみたいな感じ
林:じゃDNAじゃないけどそういうところに残ってるんじゃないの
TSUKASA:そうですね何かこぶしのきいたDNAが動いてるんじゃないですかね
林:(笑)
福田:なるほど


林:へーTSUKASAさんは何か話し方を聞いてるとちょっと何か出身はどこですかって聞きたくなりますね、僕とちょっと香りが似ています
TSUKASA:あそうなんですか
林:僕東北出身なんですけど
TSUKASA:あー仲間です
林:仲間ですか!東北の方
TSUKASA:はい
林:ちなみにどこですか
TSUKASA:えーと山形県ですね
林:山形県、俺隣のね宮城県なの
TSUKASA:あー
福田:お隣さん
TSUKASA:東北でも都会なとこですね
林:そう思うでしょ?俺達そう思ってるんだけど
TSUKASA:はい
林:こっちの人から見たら別に
HIZUMI:何でなまるんですか
林:なまった?
HIZUMI:俺も山形なんすけど
林:あーいっしょ?
福田:みなさん
林:みんなそうなの?
HIZUMI:いつ入ろうかなって
林:ごめんなさいね
HIZUMI:何かここに見えない壁があったんで
林:すみません、えーメンバーはみんな山形ですか
HIZUMI:いや違います
林:えーと、HIZUMIさんと
HIZUMI:俺とTSUKASAだけ
林:あ、そうなんだすげえ、一気に近づいた
福田:3人仲間みたいな
林:3名とか、一人だけ関東だから
福田:いやいやちょっとね違いますよ入りたかったなって思ったんですよ
林:そうですか


福田:結成10周年ということで本当に今までいろいろあったと思うんですが
今まで特に印象深い出来事って聞いてみたいなと思いましてxxさんからも質問が来ています
林:あるねー今日
福田:10年にしてメンバーの変わったところ変わらないところありますか?という質問なんですが
林:ありますかそういうの
HIZUMI:なんですかね、あのいい意味で大人になる部分がありつつ、いい意味で子供の部分があるみたいな
林:はあはあそれは大人の部分てどういうところなんですかね
HIZUMI:なんかやっぱその周りの意見とかもきくようになったり
林:確かに
HIZUMI:今までは全くきかなかったんですよ
福田:あら
HIZUMI:わがままな人たちです
林:えみんながみんなですか
HIZUMI:そうだったんですけど、何かまあいろんな人の意見も聞きつつ自分らもやりたいことをやってますよ
林:今の環境きいてはみるけれど最終的には自分のやりたいことをやる
HIZUMI:そりゃそうですよ
林:うん
HIZUMI:(笑)
福田:でもねちゃんときく耳を持つようになっということですもんね
林:昔はたぶんシャットダウンしてたんだろうねたぶんね、へーTSUKASAさんはありますかそういうの、周りとか自分でもいいですけど
TSUKASA:だいぶあかぬけてきたんではなかろうかという
林:あかぬけてきた?
福田:あかぬけてきた
TSUKASA:はい
林:地味だったんですか
TSUKASA:(笑)まそういうことにもつながるのかな、いや自分だけじゃなくて他のメンバーも
福田:ええ
TSUKASA:すごい結成した頃に比べたらすごいなんかでかくなったんじゃなかろうかみたいな
林:んーそれは精神的にもというう感じですかね
TSUKASA:そうですねどっしりと山のように構える男になってるんじゃなかろうか
福田:あら大きい男ですねそれは
林:結構大きい感じで表現するのが好きなタイプですよねTSUKASAさんね
TSUKASA:あまり例える言葉が見つからなかった
林:いいいいいい、だって山形だもん
福田:大きい山のようにね
HIZUMI:そのうち宇宙行きますからね
林:あ本当に?
TSUKASA:宇宙も好きです
林:あじゃあ真面目な顔して宇宙も好きですねっていうから
福田:ねえ
林:すごい面白いなTSUKASAさんちょっともっと掘っていきたいなって感じもしますね、何でいまのところで拍手起きてるんだ?
HIZUMI:そういう感じが宇宙なんです
福田:なるほど
林:そうですか
福田:みなさんのですねその10周年のアニバーサリー作品ニューシングルがリリースされました、こちらからですね1曲聴かせていただきたいと思うんですが、曲紹介をお願いいたします
HIZUMI:聴いてくださいD'espairsRayでFINAL CALL



♪FINAL CALL



------------------------------

曲に入ると、寒いと訴え始めるメンバーら。そりゃそうだ
曲が終わるとCMに入る。
その間オンエアにのらないトークが繰り広げられる。
それ用に、よくあるワイヤレスマイクを使ってるんだけど、オンエアの曲なんかは普通の音量で流れているから音声が非常に聴きとりづらい。
DJ2人はハキハキしゃべっててメンバーらはあのトーンでしゃべっている。

宇宙について
月の土地を買ったサッカー場のグランドぐらい、いくらか
主張できるのか
月の土地はうちのベーシストも持ってます
日の当たる側ですかそれとも当たらない側ですか→おかげさまで日の当たる場所です
東北出身の人になかなか会わない
とか

HIZUMIがしゃべる時は林さんが記者会見ばりにHIZUMIにマイクを向けてた。
するとTSUKASAも混ざってHIZUMIにマイクを向けたりしてた。


オンエア中は、
DJとメンバーにも「拍手」と書かれたボードを持っていて、曲が流れる前とかにあげてた
TSUKASAは一番最初名乗る時に自分で「拍手」ボードをあげてた。
TSUKASAは「こぶしのきいたDNA」ってところで腕をぐねぐねさせていた。





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林:流山おおたかの森ショッピングセンター3階スタジオK WESTから公開生放送、bayfm MUSIC GENERATION FROM K・WEST
さあ改めまして今夜のゲストはD'espairsRayからボーカルのHIZUMIさんとドラムのTSUKASAさんをお迎えしております
HIZUMI:お願いします
TSUKASA:よろしくどうぞ
福田:お願いします、さぁお知らせの前にですね昨日リリースされたばかりのニューシングルですFINAL CALLを聴かせていただきましたが
林:はい
福田:これでですね初めてD'espairsRayを知ったという人もいるかもしれないですが、イントロからしてですね本当におお!という感じのね
本当耳を奪われるでも、林さんもすごいもう
林:俺もう大好き、超攻撃的なところ
HIZUMI:(笑)まぁ僕らの持ち味すから
林:ねぇサッカーでいうところの8人ぐらいフォワードいるぐらいのところじゃないですか
HIZUMI:(笑)
林:守る気ないでしょ
HIZUMI:ないですね
林:ね
HIZUMI:あんまり
林:俺大好きこういうの、でもやっぱりそういう意識でいつも曲は作ってて今回も
HIZUMI:そうですね基本自分らが、自分らの持ち味は絶対失くさないようにどんどん音楽性は変えてくっていうのが
福田:うん
林:で今回は昨日ねリリースで10周年ライブがあったわけじゃないですか
HIZUMI:はい
林:でその時にリリースをするっていうことでいつもと違うちょっと特別感はあったわけですかこの曲としては
HIZUMI:曲としてはまぁ3曲入りのシングルがあるんですけども
福田:はい
HIZUMI:あのーどれでもよかったんですよね
林:どれを出しても
HIZUMI:どれもタイトル曲にしても、あのまあ一番何ていうんですかね、耳の馴染みのよい
林:それ
HIZUMI:それがFINAL CALLだったんですよ
林:勢いあるけど聴きやすいんですよねすごい



福田:今回曲についてもメールのほういただいておりまして、xxさんからいただきました
この曲の歌詞からですねタイヒ的な雰囲気を感じたのですが、今回FINAL CALL収録の3曲に共通のテーマはありますかということで
林:タイハイ的かな
福田:あタイハイ的ですね
林:タイハイ的っていう言葉を使うあたりが
福田:タイハイ的な部分で
林:収録の3曲に?
福田:共通のテーマはありますかということで
HIZUMI:共通のテーマはないですね、まそれぞれバラバラな感じではあります
林:またタイハイ的なってきましたね
HIZUMI:そうですね(笑)あんまそこ意識してなかったです
福田:なるほど
林:聴く人によってそういうイメージはとってもらって
HIZUMI:まあそうです
林:そういことですよね
福田:うん
林:TSUKASAさんはそのドラマーとして今回の曲に関してはどんなイメージで取り組んでいるんですかね
TSUKASA:やっぱりメジャーデビューしての最初のシングルっていうこともあって
福田:はい
TSUKASA:こうすごい攻撃的に前に前にのめり込んでいくぞという、こう前かがみ姿勢でのぞみました
林:前かがみ姿勢、じゃいつもは割とちょっとクールに若干引いて見てる部分があるんですか、バンドの中での位置づけとしては自分で
TSUKASA:どど、どうなんでしょうね難しい
林:あまりない?
TSUKASA:はい?
林:いつもより前かがみだったということですね
TSUKASA:そうですね突進していく感じです
福田:(笑)
林:確かに出てますよねドラムの音にもね、後ろでカンカンカンカン、ドラムがやっぱりきわだってますからね



福田:まそしてですね今回、初回限定版のDVDにはAタイプには7月のEUツアーの映像も収録されているということで、
HIZUMI:はい
福田:そしてあのBタイプにはFINAL CALLビデオクリップが入っている、これ選べないですね両方欲しいですね
林:確かにね
福田:そして今回お二人ともミュージックビデオで使った蛇がお気に入りとうかがったんですけども
HIZUMI:そうなんですよ蛇がめっちゃかわいくて
林:蛇ってかわいいんですか
HIZUMI:いやあ最初、蛇ってちょっと濡れてる感じするじゃないですか
林:あーちょっとなんかね
HIZUMI:でも触って見たらそうでもなくて
福田:あそうなんだ
HIZUMI:ひんやりして気持ちいいんですよね
林:乾いているんですね
福田:そうなんだ何かちょっとぬるっとしているイメージがありますね
HIZUMI:あー全然からっとしてます
福田:そうなんだ
林:でも
HIZUMI:触って腕に巻いて遊んでました
福田:えー
林:えー
HIZUMI:超かわいかったんですよ
林:怖くないすか
HIZUMI:全然
林:そうですか、TSUKASAさんも
TSUKASA:はい頭なでなでしながら
林:なでなでしながら
TSUKASA:はい
林:蛇ってなでられるんだ
HIZUMI:なでられますね
福田:はーじゃ結構大人しいんですね
HIZUMI:変に威嚇しない限りかんだりもう絶対しないです
林:あそうなんですか
HIZUMI:はい
林:へー蛇はもう怖いイメージしかないわー蛇年ですけどね
HIZUMI:蛇年
林:東北出身の蛇年ですここ
福田:あら共通点が見つかって
林:やったやった
福田:でも今回蛇を使った理由とかってあるんですか
HIZUMI:うーーーーん何か頭の中に蛇が浮かんだんですよ
福田:うん
HIZUMI:蛇と女の人が絡んでたらえろいなーと思って(笑)
林:えろさを追求
HIZUMI:はい
林:そこはちょっと大人になったっていう
HIZUMI:蛇使いたいなと
TSUKASA:あとあの蛇目線ていうのも映像で使いたいなっていうのが
林:なるほど蛇ということですね、そういうのってなかなか斬新ですね
福田:ぜひこちらDVDのほうもゲットして見ていただけたらと思います
林:はい
福田:そしてFINAL CALLに収録されているもう1曲お聴かせいただきたいなと思うんですが、次はどの曲にしましょうか
林:曲紹介いただいてよろしいですか
TSUKASA:はい、えーとD'espairsRayでGOING ON!



♪GOING ON!


福田:今夜のゲストD'espairsRayの昨日発売されたニューシングルFINAL CALLからGOING ON!、お届けいたしました
今回ですね本当にたくさんのメールをいただいたんですけども、こちらはですねxxさんからいただいたメールです
ライブで初めて聴くGOING ON!ヤバすぎました
というね熱いメッセージもいただいておりますよ
林:これ昨日のフリーライブでもGOING ON!は
HIZUMI:そうですね昨日初めてやりましたね
林:おーこれGOING ON!に関しては作詞がHIZUMIさんで、作曲がTSUKASAさんなわけですね
TSUKASA:はい
林:全部英語詩ですもんね
HIZUMI:そうですね
林:うん、乗りやすいのかもしれないですね余計
HIZUMI:ま英語しかのらなかったっていうのも正直あったんですけど
林:英語しか?
HIZUMI:メロ的に
林:あーなるほどなるほどやっぱあるわけですか感覚的に、英語じゃないと
HIZUMI:結構うちのメロ作る時洋ものメロそっち方向にいっちゃうんで、和ものというよりは
福田:うん
HIZUMI:多かったりしますね
林:へー感覚っていうのはやっぱり聴き続けていると何となくこうわかるでしょうね
福田:そうでしょうねうん、まそしてD'espairsRayのみなさんといえば今後もイベントありますね
10周年ライブが10月1日に渋谷C.C.Lemonホールで行われます
初のホールワンマンということでこれ挑戦したいことというか考えてるんですか
HIZUMI:そうですね初ホールなんでえーまぁメンバーの見せ方とかいろいろ変わって来るとおもうんですよ
林:はー見せ方が違う
HIZUMI:何かステージングだったり
林:うん
HIZUMI:あとは今後ホールでやれるかどうかっていう場にもなると
林:なるほど自分たちにとってはしきりみたいになるんですね
HIZUMI:そうですね試してみたいなっていうのは
林:その勢いで突き抜けてほしいね、GOING ON!してほしい感じがします
福田:そう、まそして他にもですねございます10月10日には河口湖ステラシアター、10月24日には幕張メッセでVロックフェスティバル
10月27日には国立代々木競技場第一体育館でビジュアルロックバトル、こちらにも出演されます
それでは最後になりますがリスナーのみなさんにですね一言メッセージをいただけたらと思います
ではHIZUMIさんお願いいたします
HIZUMI:はいえー10月にライブがまた何本かあるんでその時に一緒に騒げたらなと思ってます
福田:はいTSUKASAさん最後に一言お願いします
TSUKASA:はいえっと10周年を迎えたわけなんですけども、こっからまた新たに10月1日からばつんと、ばつんて何だ
HIZUMI:ばつんと
TSUKASA:がつんと攻撃的にこう活動していきたいと思うんでぜひみなさん遊びに来て下さい
福田:はいということでぜひ10月1日渋谷C.C.Lemonホール足を運んでみてください
ということで今夜のゲストはD'espairsRayからHIZUMIさんそしてTSUKASAさんでしたありがとうございました
林:ありがとうございました
HIZUMI・TSUKASA:ありがとうございました


------------------------------
オンエアでないトーク

山形では「がおる」って言葉使いますか
HIZUMI&TSUKASA「使います」
林「みんな知らないでしょ?教えない」
今日がおった~と使う(疲れたという意味で)
最初に挨拶した時に昨日のライブでがおった~とか言ってたらもっと距離が縮まっていたかもしれないですね

がおったぁ~
みなさん使ってください



HIZUMIが最初マイクの向きをすごく気にしてた。何度も調節をした。
後半でTSUKASAがマイクの先を抜いた。
きりたんぽじゃないんでと突っ込まれた。

TSUKASAが抜いたオンエアで使っていたマイクはよくあるやつじゃなくて細長いやつ。
形が猫じゃらしみたいなやつ。



出番が終わると写真を撮っていた。
2人がいるところへDJ2人が囲む形で、ポラとデジカメ?で2回ぐらい撮ってた
カメラマンがこっちに背中を向けて、映る側の顔はこっちを向いている。
写真を撮る瞬間TSUKASAの目が大きくなった!
撮影終わると指で目を広げる動きをしてた。


メンバーは去る時DJさんと握手してた。
それからマニアには手を振ってくれた。

番組が終わってからもDJの2人が残って少ししゃべってくれた。
林さんがTSUKASAのマネをちらっとした。「おかげさまで月の表側で~」
それが似てた。なぜなら東北人だから
東北のローカル話とか
どさ、ゆさ。


テーブルの前にも出てきてくれた。
足が短いので見ないでください
座高は高いです





撮影してたポラはたぶんスタジオ横に飾られるはず
8月分のがパネルに入ってかざってあった
そのうち見れるかもしれない。
行く予定のある方は。
写メとか撮っても怒られなさそうな雰囲気だった。

出演者


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テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽

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