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※観覧には参加していませんがネットで放送された内容です。
12時半過ぎから13時ちょっと過ぎまで。
ゲストがD'espairsRayのHIZUMIとZERO

HIZUMIが黒いTシャツで帽子を深くかぶっている
ZEROはタンクトップで腕をずっとさすっていた(かいていた?)

------------------------------


SHEILA:では早速本日のゲストみんなよろしくお願いしますね大丈夫ですか
D'espairsRayのHIZUMIさんとZEROさんの登場です!!どうぞ

(ネットの映像的にはFINAL CALLのPVが流れる)

SHEILA:さあ改めまして今日のゲストはD'espairsRayのHIZUMIさんそしてZEROさんです
2人:よろしくお願いします
SHEILA:ここは初めてですか?
HIZUMI:僕は違いますね
ZERO:俺は初めてです
SHEILA:どうですか結構距離近いですよね
ZERO:はい
HIZUMI:近いですね、何か友達がいますよ
SHEILA:友達がいる?興奮してるじゃないですかみんな、嬉しいね今日もう私がしゃべっているそばから早く出してくれという雰囲気だったんですよ
今日は4人のうちお二人だけ遊びに来てくれたんですけどいろいろお話をうかかがっていってよろしいですか?
ZERO:はい
HIZUMI:どうぞどうぞ
SHEILA:NGとかは?
HIZUMI:NGとかは…逆に攻撃しますよ(笑)
SHEILA:(笑)新しいパターンで、新しいパターンで。えー今回ですねあのいろいろ聞いてみたいことはあるんですけども
すごく9という数字にこだわっているようにも思えてるんですが
HIZUMI:はあはあ
SHEILA:ちょっといきなりその話しちゃってもいいですか9月9日にメジャーデビューをされてますが。9月9日にバンドも結成されているという
HIZUMI:9月9日にメジャーデビューというわけではないんですけど
SHEILA:あっ違うんですね
HIZUMI:あの、一応アルバムで前3月に出したアルバムでメジャーデビューして。今回が、メジャーデビューシングルっていう形になるんですかね
SHEILA:なるほど、でもずっと何か9にこだわっている的な何かあるんですかそれはバンドのメンバー的に
HIZUMI:好きなんです。ね?
SHEILA:全員が?
ZERO:はい
HIZUMI:(笑)
SHEILA:そうでもなさそう
ZERO:いや好きですよ
HIZUMI:いやなんかちょうど結成した時が
SHEILA:はい
HIZUMI:9の並ぶ数字の時だったんで、ああ9にゆかりがあるなと自分ら的には9も好きだなっていう
SHEILA:おおそれはファンのみんなもよく知っていて
HIZUMI:知ってるんですかね?…一人だけ知ってるみたいですね
HIZUMI:まあ2,3人いますね


SHEILA:いますね、日本でメジャーデビューを今回本格的にすることになったんですけどももう今から10年前に
HIZUMI:はい
SHEILA:バンドとしては結成されていてずっと海外を中心に?
HIZUMI:海外の
ZERO:中心ではない
HIZUMI:ないですけどね
SHEILA:えどういうそれは今までやってきたんですかスタイル的には
HIZUMI:あのまぁ結成して何年ぐらいだっけ?2年ぐらい、1年目ぐらい
ZERO:まあ
HIZUMI:やった後ぐらいにちょっと海外でもライブやれたらなみたいなことはメンバーで言っててそれで前の事務所に入った時に
SHEILA:ええ
HIZUMI:ちょうど海外でやりませんかみたいな話がきたんで、やっと来たかと
SHEILA:その日本でやっていて常にどっか気持ちの中では海外でもやってみたいなっていうのは
HIZUMI:そうですね
SHEILA:あったんですね
HIZUMI:洋楽結構その時期すごい聴いてた、今も聴いてんのか
SHEILA:うんうん
HIZUMI:それで海外でライブやったらどういうふうになんだろうなとずっと思ってましたね


SHEILA:それまずは海外どこからスタートしたんですかその時は?
HIZUMI:その時はヨーロッパ
ZERO:ドイツ、フランス
HIZUMI:フランス
SHEILA:そうですよね、ドイツ、フランスで単独ライブをされて反応はどうだったんですか初めての海外で
HIZUMI:あーちょっと震えたね
ZERO:そうですね
HIZUMI:(笑)
ZERO:まあそんなにこう人も来ないだろうと
SHEILA:うん
ZERO:意外と結構たくさんの人来てくれてしかもすごい盛り上がりだったんですよ
SHEILA:へー
ZERO:なんか待っててくれたんだなーと思って
SHEILA:自分達のなかではね、私たち例えばいきなり行って違う国で何かパフォーマンスやってって言われたら本当に反応とか気になるじゃないですか言葉の問題もあるし
HIZUMI:あー
SHEILA:でしょー全然そういうのなかったんですか?こんなに簡単に受け入れてくれるんだ的なとこはありました?
HIZUMI:あーそう、簡単にかな簡単にとは思わなかったですけど何かやっぱあの声量がまず違ったです
SHEILA:うん
HIZUMI:最初ふぁーーっていう声量がやっぱなんつんすかね、こう国の違いですかね
SHEILA:うん
HIZUMI:日本人の発声ってやっぱ腹から出てないじゃないですか
SHEILA:うん
HIZUMI:それでおぉーーっていうのも全然違って(笑)なんだこの声量みたいな
SHEILA:結構ちょっとびっくり
HIZUMI:ちょっと地鳴りみたいに
SHEILA:(笑)でも嬉しいですね
HIZUMI:そうですね
SHEILA:最初がそのきっかけっていうのは入口は
HIZUMI:そうですねすごくライブはしやすかったですね


SHEILA:うーんで、その後に2006年にはドイツ、フランス、イギリス、イタリア、オランダ、すごいよねしゅうちゃん、デンマークにフィンランドにスイスにアメリカと
廣岡:僕の知ってる国だいたい超えてますね
HIZUMI:(笑)どんだけ少ないんですか
SHEILA:ほんとですよ
廣岡:すごいなあフィンランドとかすごそうですね
SHEILA:ていうかちょっと想像がつかないよね、どういう感じに対応してくれるのか
ドイツ、フランス、イギリス、イタリア、イタリアねまだラテンのノリもあるしアメリカもハードなものは好きだし
フィンランド、スイスってどんな感じなんですか?
HIZUMI:フィンランドとかは
ZERO:メタルですから
HIZUMIメタルの国
廣岡:そうですよね
SHEILA:もう逆にまた全然違う反応なんですか?
HIZUMI:反応はまあそう国によって違いますけどね、スペインとかはやっぱり情熱の国ってだけあってこうもっとやってくれーみたいなのは
SHEILA:へー、ちなみにどの国の女の子が一番可愛かったですか?
HIZUMI:日本ですかね
SHEILA:(笑)いぇーーーい! え、ZEROさん
ZERO:俺はどこの国でも大好きですみんな
SHEILA:あの目だけちょっと笑ってますよ(笑)あの、どこでも。
ZERO:はい
SHEILA:どこでもっていう言い方すごく違いますけどね
ZERO:(笑)
SHEILA:なるほどねーでもこんなたくさんの国でパフォーマンスされてて素敵ですよね、しゅうちゃんどう思う
廣岡:ほんとうらやましい


HIZUMI:行きますか今度
廣岡:行きたいな次どこ行く予定とかあるんですか
HIZUMI:次は海外はまだ決まってないですね
廣岡:あーえ、どうやっぱり自分からどこ行きたいとかで行っちゃったりするんですか
HIZUMI:あー自分からこの国行ってみたいねっていう話があってそれにオファーがあれば
廣岡:あー
HIZUMI:行きますけど、基本的には自分らでここ行きたいあんまないよね
ZERO:まあでもこのタイミングでヨーロッパ行きたいとかアメリカ行きたいとかいう話はしますね
HIZUMI:エジプト行きたいとか言わないもんね
ZERO:うーん
SHEILA:なるほどね
HIZUMI:(笑)
SHEILA:来たらまぁ流れがあるんでしょうね
HIZUMI:まあそうですね
SHEILA:でも10年間という今までの期間これだけのたくさんのファンが日本にいて、なんかあえてメジャーデビューしなかったような感じも受けたんですけど
その辺はぶっちゃけどうなんですか
HIZUMI:どうですか
ZERO:そうですねまあそんなこう10年とかやってるとまぁ時にはどっちでもいいかなって思ってた時もあったんですけど
SHEILA:ええ
ZERO:まあでもこうもうちょっとD'espairsRayっていうバンドの可能性ってのももっといろんな人に音楽を聴いていもらいたいなと思って
まこうメジャーデビューという一つの手段というか
SHEILA:違いますか?インディーズでやってた時と実際にメジャーデビューしてみると
ZERO:まだわからないです
SHEILA:したてで、まだしたてで。ファンの反応はどうですか?
HIZUMI:ん?
SHEILA:みんなの反応は?
HIZUMI:メジャーデビューして
SHEILA:ええ
HIZUMI:おめでとうって感じでいます
SHEILA:喜んではくれてる
HIZUMI:はいなんかもっとあれですね、ちょうどレコード会社とうちらのあの考えというか到着地点みたいなのが似てたんですねちょうど
SHEILA:ふーん
HIZUMI:それで一緒にやりましょうかっていうことになって始めたんで
SHEILA:ふーんそのバンドの中でこうやっていく上で音楽的なこととか喧嘩したりとか誰がいつもこうリーダーシップ的に実はまとめているってのはあるんですか?
HIZUMI:特にないですね
ZERO:いないですね
SHEILA:みんな自由?
ZERO:そこはもう殴り合いで解決してます
SHEILA:やっぱりそうですよね
ZERO:もう血は絶えないです



廣岡:ちなみにメンバーがB型とO型でふたつに分かれています
HIZUMI:そうなんですよ
SHEILA:だから結構自由、O型はやっぱりハンドリングするのかな
HIZUMI:は、ハンドリングって何?
SHEILA:あの実はO型がコントロールを
HIZUMI:あー
SHEILA:するんですよ
HIZUMI:そうなんですか
ZERO:どうなんでしょう
SHEILA:ZEROさんO型?
ZERO:O型です
SHEILA:どうですかやっぱB型わがままですか?
ZERO:まっていうかみんなわがままですよ
HIZUMI:(笑)
SHEILA:えでも
HIZUMI:俺思うんすけどあのここの限り言わしてもらいますよB型を代表して
SHEILA:B型代表して
HIZUMI:O型の方がめんどくさいですよ
SHEILA:(笑)ごめんなさい私もO型なんですけど
廣岡:あー
SHEILA:しゅうちゃんは?
廣岡:僕AB型
SHEILA:この流れで行ったら普通Bでしょ
HIZUMI:酒飲んだりすると10分後に落ちてるタイプじゃないですか?
廣岡:はいだいたい落ちます
SHEILA:(笑)
HIZUMI:ガクーンってテンションが
廣岡:落ちます落ちます
SHEILA:ZEROさんO型ってめっちゃ気遣いますよね
ZERO:気遣いますね
SHEILA:実はマイペースに見えてB型普段マイペースに見えて意外と自己中、世間のBほんとごめんねうちのお母さんもBだからさ
HIZUMI:今4分の1を敵に回しましたね
SHEILA:(笑)でもね私はAとBのOなんですよ、お母さんがBでお父さんがAで、AとBのOだからどっちも入ってるみたいなんですよ、だからよくB型って言われるの
HIZUMI:AとBからOって生まれるんすか?
SHEILA:生まれるんですよ
HIZUMI:へー!
SHEILA:で私は二十歳まで、ごめんなさいね私の話になって、二十歳まで自分の血液型知らなくてずっとB型って言ってました
廣岡:Bっぽいですもんね
HIZUMI:じゃプロフィールとかにBって
SHEILA:ちょっと病院でたまたま検査したらOだって判明して
HIZUMI:(笑)それ輸血やばいじゃないですか
SHEILA:それ以来Oがめっちゃ好きでもうO型が、だってZEROさんO型ってほんといいやつ多いですよね
ZERO:そうですねなんか
HIZUMI:自分で(笑)
ZERO:あとくされない感じが
SHEILA:あいーわ、あとくされない、Bはどうですか?
HIZUMI:え、あとひきますよ(笑)
SHEILA:(笑)
HIZUMI:だめですか
SHEILA:ABは?
廣岡:ABの人大好きですよ
SHEILA:ABってAB好きだよね
廣岡:ABしか愛してないです


SHEILA:えじゃあメンバーの中で、みんな今日女の子いっぱい来てますけどもやっぱどういうタイプが好きかを知りたいよね、あそうでもないの?
廣岡:そうでもないの
SHEILA:知りたいでしょう?
HIZUMI:あんまりそういうところに興味ないんじゃないですか
SHEILA:いや、実は本性、本心は聞きたくないけど
HIZUMI:本性?
SHEILA:本心は聞きたくないけどでもちょっと興味はあるはずだよね
廣岡:うん
SHEILA:ZEROさんどういうタイプが好きなんですか?
ZERO:どうなんでしょうこう特にこういうのってないんですけどまぁうーん
SHEILA:じゃわかった、何今この手マッチョ?
ZERO:いやいや、自分を想ってくれる人
SHEILA:あ、愛されたいタイプ
ZERO:うーん
SHEILA:自分が愛してゴーゴーいくより
ZERO:そうですね
SHEILA:来て
ZERO:はい
SHEILA:くれて!もうZEROちゃん好き好き好きー愛してるよって言ってくれる方が!
ZERO:そうですね
HIZUMI:ZEROちゃん好き好きとは言わないよね(笑)
ZERO:言えないですよね
SHEILA:みんな愛してあげて頼むよほんと愛に飢えてるからZEROちゃんはね、でHIZUMIさんは?
HIZUMI:はい俺なんすかねー
SHEILA:どういうタイプが
HIZUMI:癒しですかね
SHEILA:癒し系タイプ?
HIZUMI:なんかあの見た目とかじゃなくて何かたとえば一緒にいたとして和むだったり落ち着くとかそういうのすかね
SHEILA:あーじゃあ結構休みの日はアクティブに出掛けるよりはおうちでまったり
HIZUMI:例えばぼーっとしてても大丈夫俺そんな話ばーっとする人じゃないから
SHEILA:あほんとですか
HIZUMI:はい
SHEILA:じゃすごい気遣っていただいてますね
HIZUMI:そうなんですよB型気遣いなんですよ(笑)
SHEILA:HIZUMIさんすごい優しいですよZEROさんが意地悪ってわけじゃ
ZERO:うん
SHEILA:でもプライベートはもう
HIZUMI:もおれ全然話とかしないんで
SHEILA:へーそうなんだ、みんなバイバイだって(←入れ替わるファンに)
HIZUMI:俺のせい?
SHEILA:(笑)
HIZUMI:じゃあ興味ないわ(笑)みたいな


SHEILA:そうなんだ10年もやってるとメンバーの中でこれはさすがに一番大きな喧嘩だったなとか、この時は意見がなかなか合わなかったっていうのはありますか
HIZUMI:なんだろうねそんな大きい喧嘩とか
ZERO:うん
HIZUMI:ないですけどね曲作り以外はないですかね
SHEILA:曲は作っててちょっとこれは違うと思うという時は結構オープンに話したり
HIZUMI:そうですねここ違うんじゃないみたいなそういう音楽の面ではぶつかったりはしますね普段そんな喧嘩しないよね
ZERO:そうですねこう普通だったらどんどんやなとこ出てくるじゃないですか
SHEILA:うんうん
ZERO:逆にこうオッケーラインがこうみんな増えてく
SHEILA:素敵、私たちもそうなろうね
廣岡:うんまあ壁ありますけどね
HIZUMI:(笑)
廣岡:前メールでねシェイラさんじゃなくてシェイラでいいよっていただいたんで
SHEILA:いつも硬いからいつもそろそろシェイラでもいいんじゃないって何だっけその後のメール
廣岡:ん!?
SHEILA:忘れたね
HIZUMI:どれくらいやってるんですか
SHEILA:一緒に?
廣岡:半年
SHEILA:半年ぐらい
HIZUMI:半年もやってんのにですか
廣岡:え女性の呼び名変えるのってタイミング難しくないですか
HIZUMI:それ別に男の方がリードしてあげればいいじゃないですか
廣岡:ほんとですか
SHEILA:いいこという
SHEILA:めっちゃ男らしい!HIZUMIっち最高
廣岡:勉強になりました
SHEILA:勉強だよオール受け身どう思います?
HIZUMI:柔道じゃないすか
SHEILA:柔道じゃないんだから、面白いですねHIZUMIさん面白いですね、何かほら言ってるよ見てって見てって「あいたい」あいが漢字ってのが
廣岡:僕にちょっと伝わらなかったんだけど
SHEILA:あー面白い、なるほどねまあいろんなお話をおうかがいしてますけども





SHEILA:ひとつですねあの、プロフィールに香水、パフュームが書いてあったんですけども2人にとって香りっていうのは何か意味があるんですか?
HIZUMI:俺から言っていいですか
SHEILA:いいですよ
HIZUMI:俺全く関係ないですよ
SHEILA:あら
HIZUMI:基本つけないんで
SHEILA:プロフィールに書いてあったのは
HIZUMI:あ書いてあったのはあえてつけるなら
SHEILA:あえてつけるなら!
HIZUMI:あえてつけるならであって普段はおれ絶対つけないんで
SHEILA:こだわりはない
HIZUMI:あの鼻が強いんですなんで犬みたいな鼻なんで匂いがあるとだめなんです酔っちゃって
SHEILA:それプロフィールから外しましょうか?
HIZUMI:はい(笑)
SHEILA:ZEROさんは
ZERO:なんですかね自分が安らげる香り
SHEILA:メンバーでおうちとかに遊びに行ったりとかするんですか?一緒にごはん食べたりとか普段はあまり一緒に?
HIZUMI:普段一緒にいるもんねずっと
ZERO:はい
SHEILA:そっかもう仕事でいるから
HIZUMI:一年365日あったら300日はいっしょにいるよねだいたい
SHEILA:家に行ったりはしない?
HIZUMI:は、たまになんか
SHEILA:仲いいですねー
廣岡:プライベートでも会ったりするんですか?ハチ公前で待ち合わせみたいなこと
HIZUMI:それはないですね(笑)それはないですけど仕事であってるんでオフの日は会わないです


SHEILA:ふーんそうなんだあとですね、この光と影って意味を持つD'espairsRayなんですけども、それもともとこの名前にした由来というか何で名前をつけたんですかメンバーで
HIZUMI:なんで
ZERO:うーん
SHEILA:結構難しいじゃないですか言い方とかも、覚えやすいかにくいかと言ったら結構にくいと思うし、ですよね何かでもすごい深い意味がありそうで
HIZUMI:ぶっちゃけ、言っちゃっていいのかな
SHEILA:いいですよ
HIZUMI:あのそん時、オリコンがあったんですよ
廣岡:うん
HIZUMI:オリコンチャート載ってるじゃないですかあそこにはめてみて一番しっくりきたんですよ
SHEILA:あこう10位からみたいな?
HIZUMI:ばーとあってそこにいろんな候補があって入れてみたらあっこれがしっくりくる
廣岡:なるほど
SHEILA:ざっくりな
廣岡:その週のチャートによりますよね
HIZUMI:そうですけど入ったときに、あっこれが載ってたらかっこいいなっていう
廣岡:あー
SHEILA:10年前ですよね
HIZUMI:はい
SHEILA:(笑)えじゃあこの光と影っていうのもあとからついてきた?
HIZUMI:いやそれはあってそのうえで何個か候補があってその中で一番こうしっくりくるわと
SHEILA:でメンバー全員オッケーみたいな
ZERO:ない
SHEILA:メンバー意見
ZERO:そうですね特にいんじゃない
SHEILA:なるほど10年やってきてD'espairsRayやってきてまたこの先10年20年てあるんですけども
今のメンバーの中で今後10年次の10年のその10年後はこうしていたい、こういうことやってたいとかあるんですか、そういうのは話しますか
HIZUMI:10年後どうなってるかっていうのはやっぱ難しいですけどね何をやるにしても、その明日なくなるかもしれないし、ていうのがあるんで
10年後どうなってたいっていうのはあんま考えないようにしてます
SHEILA:でも今メジャーデビューして今度はもっともっと今までファンでいてくれた人さらに拡大していくと思うですけど、こういうことをやっていきたいなとか
こういうことにチャレンジしてみたいとかそういうのはあるんですか?
HIZUMI:うーんまぁ自分ららしい音楽を作ってまあやっていければいいかなと
SHEILA:ZEROさんは
ZERO:そうですねやっぱこう与える立場というか音楽ほんと4人で作るしかないじゃないですか、だからそれをこうどんどん自分たちがいいと思えるものを作って
それについて来てくれる人がたくさん、たくさんの人が共感してくれるような音楽を作っていくのが目標です






SHEILA:あの今回プロモーションビデオも拝見しましたけどもね、しゅうちゃんどうでした
廣岡:はい
SHEILA:男目線、この方ディレクターとかCMプランナーとかも作る
廣岡:そうなんです
SHEILA:方なんですごくプロの目線でいつもプロモーションビデオというものをみるんですけどね
HIZUMI:なるほど
SHEILA:私はもう蛇が気になってしょうがない
HIZUMI:(笑)
SHEILA:あのね何かしゅうちゃん
廣岡:照明いいなと思いましたけど
HIZUMI:照明?
廣岡:照明色入れてますよね
HIZUMI:あー入れてますね
廣岡:あれがかっこいいんですよ
HIZUMI:なるほど照明ですよ、僕らじゃなくて照明ですよ
廣岡:(笑)そういうわけじゃないです
SHEILA:ゲストに気遣って
廣岡:照明はあんまりでした
SHEILA:あとは?
廣岡:何が?映像?割とねテーマ自体はオーソドックスなんですよね。で、蛇がその中で印象的に挟み込まれていくという割と構成はオーソドックスなんですけど作りがすごい
SHEILA:ディレクターも言ってたんですけど、あの見れば見るほどはまっていくというか
HIZUMI:あそれ嬉しいですね
SHEILA:ファンのことも違う呼び方してますよね
HIZUMI:あー言ってますね
SHEILA:なんて言ってんの
HIZUMI:マニアっていってます
SHEILA:そうですよねそこから来てるんでしょうかどんどんマニアックに
HIZUMI:マニアックに
SHEILA:何か好きになってはまっちゃうのかな
HIZUMI:あーそういうのはありますね
SHEILA:と思ったんですけどやっぱそれは狙いだったり
HIZUMI:そうですねまぁ生き方だったりそういうところがちょっとマニアックな部分があるんで
SHEILA:例えば?
HIZUMI:あのじゃわかりやすく言うと、ドラクエとかロールプレイングをやってるとするじゃないですか、ゲーム
廣岡:うん
HIZUMI:そこに階段があるんですよ近くに
廣岡:うん
HIZUMI:画面上に見えてるんですけどとりあえず他んところを見てからそこに行くみたいな
廣岡:まどろっこしい生き方をしている
HIZUMI:そうですねとりあえず音楽にしてもここに行きたいんだけどでもこっちも試してからみたいな
廣岡:なるほどその過程も楽しんでるわけですよね
HIZUMI:ですね
SHEILA:それはZEROさんもそうなんですか
ZERO:そうですね俺は陰でこっそりと一人で苦労している
SHEILA:(笑)
HIZUMI:暗いっす
ZERO:やもう、人には見せないっていう


SHEILA:なるほどね、あ一番性格的にメンバー4人でいっちばん明るいのは誰なんですか
HIZUMI:明るい?
ZERO:うーん
SHEILA:ほんと常に朝起きた時からテンション高いよなっていう
HIZUMI:誰だろ
SHEILA:いないんだ
ZERO:誰だろ
HIZUMI:一番あえてテンション高いの誰だろ
SHEILA:みんな意外と同じですか
HIZUMI:そんな高かないです(笑)みんな
SHEILA:意外と私の中ではHIZUMIさんすごい明るいんですけど
HIZUMI:そうですか
SHEILA:うん
HIZUMI:いや家帰ったらすごいですよもう
SHEILA:(笑)
HIZUMI:どよーんて
SHEILA:みんなそのぐらいの感じのテンションで
HIZUMI:ですね
SHEILA:へーじゃあまり居酒屋でわーとかは
ZERO:それはなりますね
HIZUMI:それはZEROくんですね間違いなく
SHEILA:えZEROさんそこ変わるんだ
ZERO:お酒が入ると
SHEILA:お酒大好き?
ZERO:はい
SHEILA:しゅうちゃんいたよここに
廣岡:わかる普段、ものすごい暗いし僕もそうなんですけど酒入ると楽しいそしてすぐ消えますけどね
SHEILA:何飲むんですか
ZERO:あビールとか日本酒ワイン
SHEILA:強いんですね好き?
ZERO:はい
SHEILA:どんな感じになるんですか酔うと
HIZUMI:酔うと楽しいすよあのなんかやな酔い方をしないですね
SHEILA:あー
HIZUMI:人が嫌がるような酔い方はしないですね、人が嫌がる酔い方をするのはドラムですね(笑)絡みづらくなります
SHEILA:うわやだ
HIZUMI:(笑)
SHEILA:そうなんだあまり飲みたくない酔わないでって感じなんですね
HIZUMI:すごく絡みづらくなりますね、ま面白いんですけど
SHEILA:へーえそういうところをメンバー内でオープンに見せ合う仲なんですね
HIZUMI:そうですね
SHEILA:これから結構ライブもありますけどもライブの後とかもみんなでそうやって飲んだりするんですか意外と
ZERO:飲みます
HIZUMI:飲むね
SHEILA:そう
HIZUMI:俺はそんなに飲まないですけど
SHEILA:へーなんかこのギャップを見てみたいよね
廣岡:え飲み屋にいる状況がちょっと想像できない
SHEILA:そうなの
HIZUMI:飲み屋にいる状況…
SHEILA:え普通の居酒屋さんに行きます?
ZERO:やー行きつけだったり、あと地方の
SHEILA:あライブ会場
ZERO:はい
SHEILA:ライブの後に
ZERO:会場の近くのどっかどか
SHEILA:へーやっぱ男の子って何か違うよねメンバーの男子だけって
廣岡:全然違いますね
SHEILA:全然違うでしょ
廣岡:大体違いますシモネタになります
HIZUMI:(笑)
SHEILA:それは
HIZUMI:そうですねそれは否めないですね


SHEILA:じゃちなみに聞いとこうかな女子のどこがフェチですか、ZEROさんどこフェチですか?
ZERO:えーくびれですか
SHEILA:くびれ!えっくびれってウエスト?
ZERO:はい
SHEILA:これでも結構裸にならないとわからないですよね
ZERO:まあ裸になってください
SHEILA:裸になってもらって(笑)くびれがないといや?
ZERO:いやでもないですけどね
SHEILA:あーくびれね~大事ですね、HIZUMIさんは?
HIZUMI:俺なんすかね、鎖骨
SHEILA:鎖骨!ここ
HIZUMI:鎖骨が綺麗な人
SHEILA:どういう基準?はいみんな鎖骨出してー
HIZUMI:(笑)
SHEILA:なんでみんな上向くの、え、どういう鎖骨がいいんですか?
HIZUMI:しゅっとしてるのがいいです
SHEILA:しゅっとしてるってどういうのですか
HIZUMI:なんかあの鎖骨が全く見えない人とかいるじゃないですか
SHEILA:太っててっていうことですか
HIZUMI:太っててかわかんないですけど
SHEILA:太ってなくても鎖骨見して
廣岡:ないよ
HIZUMI:俺ねここねすごいへこむんですよ
SHEILA:あほんとだー僕みたいな鎖骨がいい
HIZUMI:はい
SHEILA:はいみんな鎖骨出す!えぐらせるここへこませる、鎖骨
HIZUMI:はい
SHEILA:ウエス、くびれ、で同じタイプの女の子好きになることはあまり?
ZERO:うーん
HIZUMI:どうなんだろうね、俺とZEROくんとか比較的似てたりするのかな
SHEILA:えー聞きたいどういうタイプが好き
HIZUMI:やタイプとか
SHEILA:タイプはさっき聞いた
HIZUMI:何だろうねよく雑誌とか見てると
SHEILA:うんうん
HIZUMI:そういうのであの意見が合うのはここですね
廣岡:あーこの子いいよねとか
HIZUMI:そうそうそう
廣岡:しますね男同士は
HIZUMI:すごく楽しい
廣岡:楽しい
HIZUMI:(笑)で絶対合わない人とかもいるし
SHEILA:はいはいいますね
HIZUMI:あこれ好みはこうなんだとか見てるのが超たのしいです
SHEILA:なるほど、さ、今回ですねFINAL CALL9月9日ですね
HIZUMI:はい


SHEILA:メジャーデビューした初のシングルということなんですけどもまあどういう気持ちで曲を出されたかっていうのを、ぜひもう一度おうかがいしたいんですけどもHIZUMIさん
HIZUMI:そうですね今回の曲まぁ10年やってきたってのもあるんで何か10年たったちょっと大人らしさだったり、大人のちょっとエロスだったりっていうのを表現したいなと思ってFINAL CALLをつくりました
SHEILA:ZEROさん
ZERO:そうですねやっぱこう10周年ていうものがキーワード自分の中でこう10年培ってきたものをこう吐きだせたものがFINAL CALLだなと
SHEILA:はい、9月9日水曜日
HIZUMI:そうですね
SHEILA:そうですね渋谷AXでフリーライブがあります、オープンが6時9分、
HIZUMI:ん?7時9分
SHEILA:オープンが。スタートが夜の7時になります
廣岡:9分
HIZUMI:7時9分
SHEILA:何この微妙な9って言うのは
HIZUMI:9にこだわったんですよ(笑)
SHEILA:そこ6時じゃだめですか
HIZUMI:だめなんですよ、9時でもよかったんですよ
SHEILA:あなるほど、遅いから。オープンが夜6時9分、みんなうんうん頷いてますね。スタートが夜の7時9分からとなっております
HIZUMI:19時9分がよかったです
SHEILA:なるほど
HIZUMI:(笑)
SHEILA:HIZUMIさん言ってもらっていいですか
HIZUMI:はい
SHEILA:オープンが18時9分、スタートが19時9分となっています。本当に9にこだわりがあるのがわかりますけども、渋谷C.C.Lemonホールで初のホールライブがあります
廣岡:それ10月1日
SHEILA:あれ日付かいてない
廣岡:10月1日
HIZUMI:10月1日にC.C.Lemonホール
SHEILA:10月1日に渋谷C.C.Lemonホールで、10月10日もありますねこれがフジヤマミュージックフェスティバル2009に出演
そして10月24日は幕張メッセ国際展示場でVロックフェスティバル2009ということで、結構たくさん詰まってますね
HIZUMI:そうですか
SHEILA:そうでもないですか
HIZUMI:うちらにしたら少ないなって思うんですけど
SHEILA:けっこうねポンポンポンポンという感じに思えるんですけどももっと海外とか行くとそうですね
HIZUMI:そうですね
SHEILA:海外はしばらくは?
HIZUMI:海外はしばらくは
SHEILA:今年はもう
HIZUMI:今年は納めですね
SHEILA:国内でやる感じですねじゃ今後のライブ情報なんかは
廣岡:はい詳しいその辺の情報なんかはですねwww.despairsray.jpこちらのウェブサイトの方でチェックしてください
SHEILA:はいということでそろそろ終わりの時間なんですけども。残念ですねあっという間で、ぜひですねお二人から一言ずついただいてもいいですか
廣岡:はい
SHEILA:じゃあ最後にマニアの皆さまにお一人ずつお願いします
HIZUMI:はい、とりあえず9月9日にフリーライブAXでやるってことなんですけども、えーまあ通りすがった人も来てほしいし、今までライブを見て、あ
見てないけどちょっと気になってる人とかそういう人もぜひ遊びに来てほしいんでいっしょに騒いでもらえればなと思ってますはい。
SHEILA:ZEROさん
ZERO:はい、僕アメブロやってるんですけど9月9日までってことでやってたんですよ
HIZUMI:さみしいこと言うなよ(笑)
ZERO:けどまあいろんな事情があってあの11月7日までやろうかなっていう
廣岡:なるほど
SHEILA:いえー、みんな喜んでますよ
HIZUMI:11月7日なんでそんな微妙な
SHEILA:あの11月9日とかにしたほうがいいんじゃないですか?
ZERO:いや11月7日に始めたんですよ去年の
SHEILA:あー
HIZUMI:そういうことか
SHEILA:HIZUMIさんそこは9にこだわってほしかったですよね
HIZUMI:ですよね俺に言われても
SHEILA:じゃ一年間はっていうことで
ZERO:そうですね
SHEILA:それはもう決定ですか
ZERO:はい
SHEILA:ということでぜひみなさんZEROさんのブログを引き続きチェックしてくださいね
9月9日今度の水曜日渋谷AXでフリーライブ、オープン18時9分スタート19時9分となっております
今まで見に行かれている方もそうでない方もぜひね見てほしいですね
HIZUMI:そうですね
SHEILA:はいということで今日は、何か心残りは大丈夫ですか?同じなんか居酒屋トークが3人気が合いそう
廣岡:その話聞きたいです
SHEILA:しゅうちゃんのフェチは?
廣岡:僕ね最近のブームは脇の下です
SHEILA:脇の下見づらっ
HIZUMI:マニアックですね
廣岡:ぜひ注目してみてください
HIZUMI:SHEILAさんは
SHEILA:フェチ私、お尻です
HIZUMI:あー綺麗な人がいいとか
SHEILA:私は野球選手のお尻が好きなんです
廣岡:あー
HIZUMI:がっしりしたということですか
SHEILA:どっちかというとどんとしてる的な
HIZUMI:はあどんとしてるじゃないですか
SHEILA:ちょっと違う
廣岡:ぷりっとしてないと
SHEILA:ぷりぼんみたいな、野球とか見ます?
HIZUMI:見ないですね
SHEILA:スポーツ全くですか
HIZUMI:スポーツはそうですね
SHEILA:全くしなそうな雰囲気ありますけど、ゲームは?
HIZUMI:ゲームやります
SHEILA:エンディングにさ、お尻の話で終わるのもどうかと
廣岡:お尻だけにお尻で終わるみたいな
HIZUMI:(笑)うまいこと言うし
SHEILA:いやほんとうどうもありがとうございました、D'espairsRayのHIZUMIさんそしてZEROさんでした
2人:ありがとうございました~

(今日の模様はラジオでオンエアされるという告知)

お相手は
SHEILAと廣岡秀司と
D'espairsRayのHIZUMIと
ベースのZEROです
はいどうもありがとうございました~




------------------------------



時々2人は外に向かって手を振っていた
入れ替わるマニアへ向かって。
数回だけ、観覧しているマニアの姿も映った。
番組終わると、マニアの姿がざっくり25人くらい?映ってた。
みんな手を振っていた。
そのうち幕で閉められた。

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テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽

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