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FC会員限定ライブ2日目
19:15-21:30
アンコールは1回


衣装
前日と違いKaryuの腕はすっきりしていた。
TSUKASAは首に何か巻かれているのがわかった。

前半のMIRRORあたりから特にHIZUMIの声が気にかかる。

AngeldustでZEROがピックをくわえるのを見た。
Cocoonの出だしでZEROが両手でおいおいしてた。
SIXtyでZEROがセンターへきて両手を耳にあてて「もっとー」って言ってた確かに。
Subliminalと浮遊のあおるところTSUKASAが立ち上がってた。
murderの「みだらに」で、HIZUMIがZEROの肩らへんに手をあててるように見えた。
夜空でKaryuがZEROにつきまとってた。Karyuが背中を向けていたのでよくわからず。
夜空だったか?KaryuがTSUKASAに向かい合ってた。TSUKASAはたぶん視線をそらしてた。

Bulletはメンバー紹介?した。




MC
あっ、ただいま戻りました
新曲、テーマはエロスでロックナンバー


本編ラストのファシズム
HIZUMI「壊れてもエリアの店長は許してくれる!!」
この時TSUKASAが確かに天井を見上げた。








アンコール

TSUKASAが笛を持って出てくる。
マニアに手拍子を要求する。
手拍子を始めるマニア達。
TSUKASAはそれでよいらしくふき始める。
手拍子が次第に速くなる。
クスクス笑いが起き始める。
焦るTSUKASA。頑張るTSUKASA。
ついに「速い!!」と笑って演奏をやめてしまった。



他メンバー出てくる



HIZUMI「大丈夫です。やれます」

この後のアンコールは本当に大丈夫だった。


今日もしゃべってもらう



TSUKASAから

さっき演奏した曲、ロシアでご当地で盛り上がった
エリアは日本を代表するスーパーライブシアター
上京して渋谷が迷いの森
だからどうした
ファンクラブということで
アンビューティフルみんな
自分も



Karyu

昨日に引き続き愛を届けるために戻って来ましたKaryuです

マニア:ふぉーうふぉーう

HIZUMIが小さく手で合図をしている。
Karyuが愛について語っている間も

Karyu「もういいです照れるんで」

マニアさらに:ふぉーうふぉーう!!

HIZUMIがその声を操るようにぐるぐる腕を回していた。





ZERO

伝えたいことはライブで表現する
昨日言いたいことは言ったので今日はない
同じことは言わない
もし言ったら、言ったことを忘れてる時だ
あおりをやると(HIZUMIが)MC始めるから・・・

HIZUMIから「いいよ」の許し

張り切るZERO
「高田馬場盛り上がっていけんのかーーーーー!!」


そのままHIZUMIがつないでmurder freaks



浮遊、夜空と続き
「最後全員で歌ってくれるか!?」

とHIZUMIが言うからあの曲だと思ったら
意外と
Forbiddenだった。




終わってピック投げたり水噴いたりしてるとき
センターにいたZEROが上昇した。
下からHIZUMIが肩車してた!!
それでも水を噴くZERO。
とてもサマになってた。

HIZUMIはありがとーと叫び

TSUKASAも最後水噴いてからありがとーと叫んで
終わった。



眩蝕
Angeldust
MIRROR
Grudge
Cocoon
琥珀
SIXty∞NINe
FINAL CALL
DAMNED
MASQUERADE
Subliminal
Gothic
「タトエバ」キミ…ガ…シンダ…ラ
REDEEMER
HORIZON
SCREEN
Bullet
Hollow
ファシズム


EN)
murder freaks
「浮遊した理想」
夜空
"Forbidden"

チケット
チケット表チケット裏
チケット裏面には整理番号と自分の氏名が印字されている。
入場時に押されたスタンプ「マニア」


エリアの階段下ったところにあった
いつしかのディスパ
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テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽

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