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17:00開場18:00開演
17:15から物販開始ってなってたけどあとで見たら17:45になってた。
物販に並んでる人は番号順どおりに入場できませんとかアナウンスしている。
終演後に物販はありませんとか言っている。
会場やっぱりステージの幕が閉まっている。
照明落ちてSE。幕が開くとメンバーいる。
ほぼ定刻の18:00に始まり、20:40頃終わった。
曲目は大阪とあまり変わらず。
アンコールでmurder freaksとファシズムなどがあった。
MIRRORあたりでZEROが上手へ行こうとしたとき、HIZUMIの前を通ろうとし、軽くぶつかる。
「おっと」な様子。この時HIZUMIがぺこっとしたようにも見えた。
HIZUMIがマニアにのめり込む。スタさんが飛び出してくる。
ZEROのステップが軽やかだ。
Karyuが下手へやってくる。
ZEROも上手へ行きたい。
しかしKaryuが邪魔をして通さない。
ZERO回り出す。
Garnet最後の「ららら」でマニアがそろったので、終わるとHIZUMIが拍手した。
HIZUMIがどこかで「楽しんでるかーー!?」と言った時、TSUKASAが「おー」と口を動かした。
Reddishで上手へやってきたZERO。
背後からKaryu接近。
ZEROは姿勢を下げる。
そしてのけぞってKaryuの顔を見上げる。
次に下手へ戻ろうとするが、Karyuが下手後方にいる。
ZEROが手を差し出して、「どうぞどうぞ」の仕草をする。
Karyuも手を差し出して、「どうぞどうぞ」の仕草をする。
結局ZEROが前へ出る。
Karyu背後から接近。
ZEROまたのけぞってKaryuを見上げようとする。
それを避けようとKaryuものけぞる。
結局2人そろってイナバウアー(?)
Hollowでタンバリンの出番がひと段落するとHIZUMIの手によって後方にあったマイクスタンドにとりつけられた。
HIZUMIがモニター?へ足をかけて歌う。
Karyuも同じところへ足をかける。
HIZUMIにチラ見されただけで相手にされないKaryu。
邪魔になるようにHIZUMIの前方へ身を乗り出すKaryu。
おかげで「Hollow!」のところでマイクを向けられてしまう。2回ぐらい。
Karyuはこっちに背中向けてたから言ったかわからない。
HollowでZEROがセンターで目立っている。
HIZUMI背後からZEROの口元へマイクを向ける。
ZERO叫ぶ。「聞こえねーぞ」



MC
着替え持ってきたか
びちょびちょにして帰れ
思いっっっっっっっっきり
REDEEMERが発売になり(マニア「ふぉーう、ふぉーう」と盛り上がる)
何?
(またマニアがふぉーうと盛り上がるので)だから何?
何が見えるの?
(HIZUMIが他メンバーを見回す。他メンバーもきょろきょろする。TSUKASAも後ろを見る。)
きっとあの辺に神様が


ファシズムあおりでHIZUMIがZEROに膝かっくんみたいなのをした。
ZEROはマイクを向けられ「東京ー」とたぶん叫んだ。



アンコールのセッション。
Karyu「バンド始めました。ラブパレードっていいます。ドイツでは性同一性障害の意味らしいですがやります」
曲が始まるとKaryuとZEROはTSUKASAの方へ体を向け演奏。このときかなりかっこよく見えた3人。
しばらくしてから前へ向きなおり、KaryuとZEROが立ち位置入れ替わったりした。
BORNのときのピックの数
ZERO2枚
Karyu20枚くらい
だった。
上手で、ZEROがKaryuの背後にいる。
Karyuは姿勢を低くしている。
ZEROは、なけなしのピックをKaryuの頭の上に置いた。
Karyuは気づかず立ち上がりピックは床へ落下した。
murder freaksでTSUKASAがKaryuに向かって舌を出した。
アンコール後半でたぶんTSUKASAが変顔したと思う。
音が静まってHIZUMIが「いけんのかー」とか言っている時。
その時TSUKASAの変顔はKaryuが独り占めしている。見えないもん。







メンバーMC

Karyu
(出てきてからペットボトルを床へ投げ付けたことに対し)「ごめんなさい。バウンドすると思った。」
愛についていろいろ語ってた。
HIZUMI「愛の伝道師みたい」
Karyu「ラブパレードで愛し合ってる。HIZUMIは入ってないよ」
この頃ZEROはピックが1枚になっていたので、ZEROはピックをとりつけてた。その数4枚。



ZERO
金属のベースの破片を持っているZERO。
「これはこの前のやつで、今日も(HIZUMIと)衝突した」
破片を床へ投げる。魔王降臨。
「素で恥ずかしかった。かっこつけてるところで衝突して目が合って。」
HIZUMI「それチューニングが狂ったのかと思って心配した」
ZERO「俺は骨が折れてないかを心配した」
今度来たらHIZUMIが受け止めるとかいう話になる。
その頃Karyuはつまらなさそうにしていた。後半ではついに上のほうを見上げてた。
「あバょ」があった。


TSUKASA
「気になることがある。スモークがすごくてお客さんが見えない。俺はお客さんが見たい」
「スモーク撲滅委員会を発足させたい」
マニアは同意の声をあげる。
KaryuがHIZUMIに合図を送る。
HIZUMI何度か割って入ろうとする。入れた。
HIZUMI「リーダーにそんな権限ないよ。前でドラム叩いたらいいじゃん。」
TSUKASA「ドラムセットより前出たら緊張するんだ」
HIZUMI「俺うしろでいいよ」
その後TSUKASAはいつものあおりをやる。
その時、ドラムセット両端の下からTSUKASA方向へ向かっているライトがチカチカしてた!!
マイクがHIZUMIに戻る。
HIZUMI「エクスタシーはしなくていいの?」
TSUKASAは照れながら拒否する。
マニアの熱い要望があったので、その場でしてくれた。
顔を斜め上に上げ目を閉じた。
マニア感極。
スモークがすもうぶに聞こえたのは私だけじゃないはずだ。周りのマニアもそう言っていた。
TSUKASAは時々何言ってるかわからない。


HIZUMI
ラブパレードに俺も入れてって言ったんだ。そしたらダメだって言われた
ラブパレードを解散させる(マニアが反対する)
孤独を味わってみろ!!







曲が全部終わると
HIZUMIがマニアの手をばしばしする。
TSUKASAは水を噴き上げる。
不意にステージとフロアの間のスペースをHIZUMIが手バシしながら走ってった。
その後をスタさんが追っかけてた。
最後HIZUMIが2つの台?に大股で立ちはだかり絶叫した。「ありがとう!!」
TSUKASAも去る直前「ありがとう!!」って叫んでた。
なんだかいろいろおかしかったし
とても楽しかった。





Lizard
REDEEMER
KAMIKAZE
MASQUERADE
MIRROR
琥珀
DESERT
Subliminal
BRILLIANT
Lost in re:birth
Hollow
PARADOX 5
Garnet
HEAVEN'S COLOR
R.E.M -冬の幻聴-
Bullet
夜空
HORIZON

-ENCORE 1-
LOVE PARADE (Karyu,ZERO&TSUKASAセッション)
BORN
Reddish -DIVA version-
TRICKSTeR

-ENCORE 2-
muder freaks
ファシズム
Cocoon
「浮遊した理想」

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テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽

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