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17:00開場、18:00開演の予定だった。
だいぶ遅れている。
入場時、同じ番号の人が複数いる。ひとつの番号ずつ呼ばれる。


会場内、ソールドの割にはそんなにぎゅうぎゅうでもなく、人の間をかいくぐって結構進んで入って行ける程度。
会場の上手側と下手側の両壁にスクリーンがついてる。

18:25、ステージにスクリーンが降りてくる。
ムックが出てきそうな音楽。
このイベント開催の経緯がつづられる。
かつて何とかが出たイベント今年は何とかとこの3バンドが~機材のトラブルとか~物が投げられるとか~困難をチャンスに変えて~今日日本でも~
…みたいな文章。



★the Underneath
18:30-19:10
いきなり上手の人がトラブってる。
MC
ムックのみやがこのイベントをとりしきってくれた、みやに会ったらありがとうって言っといて。








★D'ESPAIRSRAY
19:25-20:10


MC
ぐちゃぐちゃになっても
他のバンドがかっこいい
アフリカって言いそうになった



ぐちゃぐちゃとか言ってるときTSUKASAが頭をぐるっと回してたりオーバーリアクションしてた。

HIZUMIとKaryuが黙って見つめあってた。特にどうするわけでもなく。
SIXtyからSCREENにかけて長い時間ギターが聞こえなかったりした。
Reddishのハットが、孔雀の羽根?がついてる。HIZUMIが「川崎ー!」と叫んだところで、ハットを取り自分のところのマイクスタンドにかける。
曲終わって袖に向かって投げる。田口くんがキャッチ。その後ハットは、縦に突き出た何かにかかった状態になる。
後半の曲で、ZEROが上手に行った時、ベースを取り換えてた。ZEROが手にした先に黒い何かがかかってたので取って放った。さっきのハットだった。
想定外のことが起こっていたと思われる。
SIXtyで、HIZUMIがマイクで胸元をどんどん叩いていた。



DAMNED
MIRROR
Reddish-DIVA version-
SIXty∞NINe
SCREEN
BRILLIANT
浮遊した理想
KAMIKAZE







★MUCC
20:25-21:15
一曲目から悲鳴があがって、ぐちゃぐちゃ。
回り出す人達。皆の手の中に人間の足がいくつも逆さになっている。横たわっている人もいる。
回ってる人達が広範囲にわたり危険なので逃げておく。
背が高くなる人とか。






21:25
TOCツアーの様子がスクリーンに映し出される。
写真がほとんどでそのうち動画も少しあった。音声なし。
風景、バス、会場、お客さん、ライブ、メンバーさん集まってゲームしてるところなど。
MUCCが面白め。D'ESPAIRSRAYは「おお!」的な。
出てきた写真は、前日に出たイベントの雑誌に載っているもの、D'ESPAIRSRAYに関してはFCサイトに載っているもの、どこぞのホームページに載っているものなど見かけたことのある写真も多かった。
動画は、MUCCの人がどっかのバンドの人に何か持って行って握手してるところや、マジシャン?がマジックをやっていてメンバーらが集まって覗き込んでいるというもの。特に面白いことはしていない。
反応はいろいろでした。


21:35
文字が浮かぶ。
「SPECIAL SESSION 1」
メンバーの写真と共にパートと名前が出てくる。ドラム~ボーカルの順。
名前が出るたび会場絶叫。
TAKA、TAL、みや、ZERO、さとち

AVENGED 8FOLD
幕が開いて演奏が始まる。何の曲かは知らない。
ステージ上にさっき紹介されなかった人がいる。キャップ被ってヒゲで小太りでマイクを持った人が、サブボーカル的な位置づけで立っている。そして歌っている。
炎、噴き出す。
ステージはドラムセットが3台並んでいる!すごい光景。
このバンドでは下手側のを使っていた。


幕は閉じてしばし待つ。
また映像が映る。








「SPECIAL SESSION 2」
HIZUMI、MASATO、ゆっけ、TSUKASA
SNIPE

いきなりMステの曲(一番最初にかかる曲)でどやどや登場してくる。
全員サングラス。何て怪しい人達。
TSUKASAは真ん中のドラムにいる。
HIZUMIが最初何やら言ってたけど、悲鳴でよく聞き取れなかった。
とにかくHIZUMIがギターを構えている!
何でスナイプなのか。
かつてゆっけがHIZUMIにスナイパーはどうかとメールをした。ERをとってスナイプってどう?とHIZUMI。
スナイプって何ですか
今いるバイク屋の名前だ。

「曲はホテイトモヤスでスリル」
ベイベベイベの曲だった。
HIZUMIの着ているTシャツにホテイさんらしき顔が入っていたように見えた。
TSUKASAがとにかく赤いTシャツだった。

サングラスはタモリのつもりだったのだろうか








再び転換があって

「SPECIAL SESSION 3」
たつろう、Karyu、RYO、MASAKI
さいばし~ず


まずたつろうがいて、メンバーを一人一人呼んでいく。
衣装が、黒衣装に赤を入れてメガネがコンセプト
RYOは○神の人みたいと言われてた。
Karyuは最後に呼ばれた。
ライブでメガネをしたことはと聞かれ、「ないです」と答えていた。
黒いシャツに赤いネクタイで、Karyuの格好は全然おかしくも面白くもなく、むしろ似合っていて”おっ!”って正直思った。

the Underneathをつまむ。
おれとおまえとだいごろう

カツーンの曲をやった。やる曲はこれしかない。
たつろうとKaryuが向かい合ってうねうねしていた。







ステージにはたつろうだけ残されて
カツーンじゃ終われない全員でセッションをやるよと言う。
その隙にまだいたMASAKIが背後から勢いよく抱きついた。悲鳴が上がる。
全メンバーを呼ぼうと「みんなみんな」コールをするが、誰も出てこない。
やっぱり一度転換するということになり、手を振って袖にいた人達ともいったんお別れ。

数分後、

暗くなり音楽が流れる。
ものすごく味の素スタジアムを思い出す曲。
幕が開くとたつろうがいる。
メンバーわらわら出てくる。

日本の国旗とアメリカの国旗まで登場する。


曲が始まる。まさかのあの曲。

ZEROが日本の国旗を持って下手側の高い位置で旗を振っている。
上手ではMASAKIがアメリカ旗を振っていた。
他は演奏人と歌人。
TSUKASAがドラムだった。叩きまくってた。
Karyuがメガネのままだった。
歌っているところをそれぞれマイクを向けあったりしていた。
とても動き回っていた。

皆、X!!と叫んで跳んだ。
曲中、金テープが飛び出した。


We are X
We are X
You are X
You are X




写真を撮る
ステージ後方にカメラマンが位置し、メンバーらはそっちを向いてファンが映るようなアングル。皆ポーズを決めている。
3枚撮った。その写真はイベントのホームページに載せる、と誰かが言っていた。

ジャンプをする
ステージにいるメンバーさん、繋いだ手を前後にゆらゆらしている。
一度わぁってやったけど、声が通ってなかったためもう一回やる。マイクが使われてのかけ声。
ファンも皆でジャンプする。


カラフルなボールをいくつも投げていた。






確かにHIZUMIがRYOを投げた。


22:42終了。
おそらく最遅のライブだった。


終わってフロアから外へ出るまでが最高の混み具合だった。
早く帰りたい人達の気持ちで皆動きが速くて危険だった。





http://gaisen.main.jp/


the Underneath宛にHEATHから花が来ている。3バンド宛に裕士さんから花が来ている。
開場前

会場前に国旗。
この日どしゃぶり

入場者全員に配られたパスと、ドリンクで貰えたフラッグと、びじゅなびの携帯サイト提示で貰えたフラッグ。
オリジナルのドリンクがコーラ+レモンスカッシュ、コーラ+アルコールなんだか忘れた

Tシャツ前と後
生地は黒の使い古された感じの
旗の中にバンド名とメンバーの名前が入っている


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テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽

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